就活のプロ


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まずは報告。

AIの添削をしてもらっての面接は、2次面接(役員面接)にステップアップすることができた!!さすが、AI!

しかし、AIはプロに負けた。

今日、別件で市役所を訪れた。窓口担当者とその別件から話の流れで、現在の転職活動状況を説明し、AIさんが添削してくれて職務経歴書をさらに添削してもらった。まるっきり、フォーマットが違う。

昨日、私が推測したように、履歴書は保証書、職務経歴書はトリセツのような(このような言葉を使用しなかったか)考えが今は、主流のようである。

職務経歴書は、住所などの個人情報を記入し、履歴書同様に取得資格を書くテンプレートになっている。

職務経歴書だけで、その人の情報がすべて見て取れるので、ほとんどの面接官は、履歴書よりも職務経歴書を熟読するとのことだった。職務経歴書をマスターすれば、面接攻略の第一歩と考えていいようだ。このような内容は、AIだけでは(私は無料のChatGPTを使っているので、ほかの機能がどのようなものが知らない)完璧を求められない。人間ありきのAIであると実感した。

さて、明日は、検査をしにかなければならないので、早起き!

頑張ります♪

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